2013-06-22

伊香保 ハラミュージアムアーク
「紡がれた言葉-ソフィ カルとミランダ ジュライ」
品川のハラミュージアムで行われているソフィカルの初期作品と
映画監督としても知られるミランダジュライの作品
渋川くんだりまで高速バスで

共に感情を揺さぶられるもの
社会ではなく人間的な共通の苦悩を共感させるもの
互いの固有の文化というのをすんと飛び越えてしまえることが アートという言語の良い所なのだろう
展示自体は重め、伊香保までこれを観に行って重くなって帰ってくるというのは中々である

あと、こういうのを見ると周りのアートはもっと嘘をついていいと思う
現代美術論をするつもりはないが、そもそもカメラは道具だから


しかし、、観ているのが写真よりも現代美術が多いのはどうしたものか、
蛇足だが次回からお金かかっても車で行くべきということを痛感 坂が多いですよ
次の日 謎の筋肉痛で動けず。

デジカメをPCに繋ぐの忘れている
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PIVI300
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by mono-photo | 2013-06-27 09:38

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